その繰り返し作業を、一気に自動化!

業務自動化
AIコンサルティング

自社の業務がどれくらい削減できるか分かる

例えば、ナーチャリング業務の
自動化による工数インパクト
310分 → 17

  •  AIの自動化で不要になった業務 

ターゲット判定

URLから企業規模・内容をAIが自動判別。

行動・興味分析

サイト内行動を監視し検討度上昇を即通知。

商談日程調整

予約連携によりカレンダーとSFA登録を自動化。

休眠掘り起こし

サイトへの再訪を検知し、AIが最適なタイミングで自動追客。

AI活用で、んなお悩みはありませんか?

営業やマーケの現場が、手作業でのデータ入力調整作業に追われている

自動化したいが、進め方を考える余裕すらない

ChatGPTを入れたが、一部の社員が少し楽になっただけで、事業へのインパクトがない

新しいツールを入れても、現場が使いこなせず結局、定着しない

310以上の業務を自動化したAIナレッジで
御社の課題を解決します

  • Before

属人的でムダだらけの
「点のAI活用」

営業担当者が、商談後に毎日1時間かけて

議事録とSFA入力をしている

各自がバラバラのプロンプトでAIを使い、

アウトプットの質がバラバラ

ツール同士が繋がっておらず、

結局最後は「手作業でコピペ」している

  • After

すべての業務が自動で繋がる
「線のAI活用」

営業は商談を録音するだけ!

議事録もSFA入力もAIが裏側で「自動で完了」

AIが週次で分析レポートを提出!

SEOコンテンツやリライト案も自動生成

膨大な転記・コピペ作業なし!

手作業がなくなり、ヒューマンエラーを大幅に削減

AIは各人で活用するだけでは、事業インパクトまでは与えられません。業務には各部署ごとにルールもあったりします。

ferretのAIワークフローは、貴社の業務フローをヒアリングし、必要な箇所にAIを活用。

ツール同士の連携の間に発生してしまう手作業を極力減らし、業務全体の効率化を図ることができます。

\ マーケ・営業以外の領域もご支援可能 /

自社の業務がどれくらい削減できるか分かる

なぜ、忙しい企業でも
「確実に」自動化が成功するのか?

01

自社で310社以上の事例を実証済み。
似た事例から最適解をご提案

自社で実践し、本当に効果があったマーケ・セールス等の自動化事例を310件以上保有。御社の課題に合わせて「これとこれを当てはめましょう」と最短ルートをご提案するため、要件定義の時間を大幅にショートカットできます。

02

現場が「新しいツール」を覚える必要なく今の業務を自動化

Slackに投稿するだけ、指定フォルダに置くだけ。普段の業務操作がそのままトリガーとなり、裏側ではAIワークフローツール「workrun」が自動で処理を実行します。300以上の外部ツールとの連携により、御社の既存フローを変えることなく自動化を実現します。

03

企画から運用定着まで伴走サポート

「どんな業務を自動化すべきか」の洗い出しから、実際のシステム構築、現場への定着支援までを一気通貫でサポート。忙しい担当者様の手を煩わせません。

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マーケ・セールスからバックオフィスまで
310件を超える自動化事例

当社の強みは、マーケ・セールス領域の効率化だけではありません。

あらゆる部門のあらゆるムダ」を解決する310以上もの具体的なAIワークフロー事例があります。

営業・商談支援

商談後の作業

顧客との商談を録音するだけで
議事録とネクストアクションをAIが自動生成

26.7時間削減

マーケティング・
コンテンツ

SFA連携の手作業

コンバージョンデータをSFAに自動連携し、手動入力を排除

6時間削減

カスタマーサポート(CS)

同じ質問への対応

過去の類似問い合わせやドキュメントから「一次回答案」を自動生成

20時間削減

人事・労務・
コーポレート

入社時の各種設定

新入社員のアカウント作成から権限設定・

スケジュール登録まで自動化

9.3時間削減

社内コミュニケーション

添付ファイルの要約

Slackに投稿されたPDFやドキュメントを

AIが自動要約

30時間削減

情報収集・リサーチ

企業情報の調査

企業名を入力するだけでAIが企業概要を

自動調査してNotionに蓄積

7.5時間削減

データ連携・
自動転記

Salesforceとチャットを連携

SalesforceとSlackの情報を統合取得し、

自動でデータ連携

8時間削減

議事録・
ドキュメント作成

レポート資料の作成

月次振り返り資料やプロダクトレポートを

AIが自動生成

5.3時間削減

スケジュール・
タスク管理

日程調整を自動化

カレンダーの空き日程(MTG等を除外)を

自動算出して提示

調整工数を0削減

開発・
エンジニアリング

コードレビューのリマインド

コードレビュー依頼や放置されている

PRレビューを自動リマインド

3時間削減

AI活用・
ツール開発

エンジニアに頼らない機能開発

非エンジニアでもAI(ClaudeやCodex等)を使ってWebアプリやBotを開発

開発工数43.5時間削減

\ マーケ・営業以外の領域もご支援可能 /

自社の業務がどれくらい削減できるか分かる

AIワークフロー実装による効率化事例

  •  事例 ❶

展示会名刺自動取り込みシステム

展示会後の名刺入力や商談メモの管理に多くの工数がかかっていた課題を、AIによる名刺自動読み取り機能の導入で解決。

撮影するだけで会社名・住所・電話番号を自動取り込みし、ブースでのメモも同時保存できるため、商談情報を一元管理しながら初動対応のスピードを大幅に向上させました。

さらに既存ツールからの乗り換えにより、運用コストの削減も同時に実現しています。

  •  事例 ❷

サービス料金シミュレーター

顧客からの料金問い合わせに対し、調査・メール返信という手間とリードタイムが発生していた課題を、AIを活用したサービス料金シミュレーターの実装で解決。

月額料金やオプション料金の即時計算に加え、競合ツールとの料金比較も商談中にその場で提示できるようになったことで、顧客への料金感の伝達がスムーズになり、商談スピードの向上を実現しました。

  •  事例 ❸

マーケティング/CSコンテンツ検索bot

登壇資料やWebコンテンツなど社内に多数のコンテンツが存在するにもかかわらず横断検索ができず、既存資料の把握不足による車輪の再発明が課題となっていた状況を、AIを活用したコンテンツ検索botの構築で解決。

全コンテンツを統合データベース化したことで、過去資料の検索時間を1時間から5分に短縮し、1人あたり月間約2.75時間の業務削減を実現しました。

対応可能ツール

チャット・通知・管理などの、数多くの外部ツール連携に対応。業務に合わせて最適なツールを選び、運用に組み込めます。

SFA連携

Salesforce

Mazrica Sales

(旧Sneses)

Kintone

Zoho CRM

Zendesk Sell

CRM連携

Hubspot CRM

pipedrive

Sansan

チャットツール

Google Chat

Chatwork

Slack

LINE

Microsoft Teams

WhatsApp

メール

Gmail

Microsoft Outlook

Zoho Mail

Sendgrid

セミナー・会議

Zoom

Google Meet

カレンダー

Google Calender

Google Tasks

Microsoft

Outlook Calendar

Zoho Bookings

マーケティング

Google Search Console

RSS

Google Business

Profile

X(旧Twitter)

YouTube

Instagram for

Business

AIアシスタント

ChatGPT

Gemini

Claude

業務一般

Googleドキュメント

Googleスプレッドシート

Googleスライド

Googleドライブ

Google Cloud Storage

Box

Dropbox

Microsoft OneDrive

Microsoft Excel 365

Microsoft OneNote

Microsoft SharePoint

FAQ

よくあるご質問

Q.

社内にAIやITに詳しい人材がいませんが、本当に導入・運用できますか?

A.

はい、完全にプロにお任せいただけます。現状の業務フローをヒアリングさせていただき、システムの設計から実装まで当社がすべて行います。また、構築するAIシステムはプログラミング知識が不要なノーコード仕様のため、納品後は現場の担当者様ご自身でも簡単に微調整が可能です。

Q.

大規模な予算が確保できないのですが、導入できますか?

A.

当社のコンサルティングは、「1つの業務(スモールスタート)」からの導入が可能です。いきなり全社システムを刷新する必要はなく、まずは「最も工数がかかっている特定のルーチンワーク」だけに絞って自動化し、効果を実感してから段階的に適用範囲を広げていくことができます。

Q.

今社内で使っている業務システムやツールをそのまま使えますか?

A.

はい、既存のツールをそのまま活かせます。300以上の外部ツールと連携可能なため、現場の社員は「今まで通りのツール」を使い続けるだけで、裏側でAIが自動処理を行います。新しいツールを覚える学習コストは発生しません。

Q.

「単なるデータの転記」ではなく、人が判断している複雑な業務も自動化できますか?

A.

当社が提供するAIワークフローの最大の特徴が「判断業務の代行」です。「問い合わせ内容に応じて、AならB部門へ、それ以外ならC部門へ振り分ける」といった、これまで人に依存していた高度な条件分岐や判断も、AIが自律的に実行することが可能です。

Q.

機密情報や顧客データを扱いますが、セキュリティは安全ですか?

A.

当社のAIワークフローシステムは国内サーバーでセキュリティを担保した上で実行されるため、安心して全社的なワークフロー統合を進められます。

Q.

導入までにどのくらいの期間がかかりますか?

A.

すでに実証済みの「310件以上の型」があること、既存ツールとの連携がスピーディに行えることから、ゼロから開発する他社よりも圧倒的に短期間で導入可能です。最短でご契約から約1ヶ月で最初の自動化ワークフローを稼働させることができます。

Q.

現場の社員が新しい仕組みに抵抗感を示さないか不安です。

A.

現場が使うツールは変わりません。さらに運用開始後のマニュアル整備や現場向け説明会、トラブルシューティングまで手厚く伴走サポートし、「実際に使われて残業時間が減る」状態になるまでコミットします。

Q.

まずは「自社のどの業務が自動化できるか」の相談だけでも良いですか?

A.

もちろんです!無料相談(30分〜)では、壁打ち相手として貴社の業務を整理し、310件の実績から「まずはここから始めましょう」という具体的な第一歩をご提案させていただきます。

【無料】AI業務効率化のご相談はこちら

マーケ・営業以外の領域もご支援可能!
「自社のこの業務も自動化できる?」と思ったら、まずはご相談ください!