

・ 営業担当者が、商談後に毎日1時間かけて議事録とSFA入力をしている
・ 各自がバラバラのプロンプトでAIを使い、アウトプットの質がバラバラ
・ツール同士が繋がっておらず、結局最後「手作業でコピペ」している
AIによるワークフロー実装により
面倒な業務を自動化・効率化
・ 営業は商談を録音するだけ。議事録もSFA入力もAIが裏側で「自動で完了」
・ AIが週次で分析レポートを提出。SEOコンテンツやリライト案も自動生成
・ 膨大な手作業でのデータ転記やコピペがなくなり、ヒューマンエラーを大幅に削減
\ マーケ・営業以外の領域もご支援可能!自社の業務がどれくらい削減できるか分かる /
REASON
01 |
自社で実践し、本当に効果があったマーケ・セールス等の自動化事例を160件以上保有。御社の課題に合わせて「これとこれを当てはめましょう」と最短ルートをご提案するため、要件定義の時間を大幅にショートカットできます。


02 |
Slackに投稿するだけ、指定フォルダに置くだけ。普段の業務操作がそのままトリガーとなり、裏側ではAIワークフローツール「workrun」が自動で処理を実行します。300以上の外部ツールとの連携により、御社の既存フローを変えることなく自動化を実現します。
03 |
「どんな業務を自動化すべきか」の洗い出しから、実際のシステム構築、現場への定着支援までを一気通貫でサポート。忙しい担当者様の手を煩わせません。

KNOWHOW
当社の強みは、マーケ・セールス領域の効率化だけではありません。
「あらゆる部門のあらゆるムダ」を解決する具体的なAIワークフロー事例を保有しています。
商談録音の文字起こしデータをNotionへ自動転記
→月1時間の工数削減
アポイント確定後、企業情報を自動調査してSlack通知
→月10時間の工数削減
顧客との商談議事録とネクストアクションをAIが自動生成
→月26.7時間の工数削減
商談の議事録をもとに、提案資料の骨子を自動作成
→2時間の作業が30分に(75%削減)
受注データを自動でスプレッドシートに転記し数値管理
→月3時間の工数削減
AIを活用し、SEO最適化されたコンテンツやリライト案を自動生成
→記事作成工数を90%削減
有望なリード(MQL)の発生を自動判定し、Slackへ即時通知
→月4時間の対応がゼロに
リード情報から業種・企業情報を自動調査し、CRMへ反映
→月12.5時間の工数削減
コンバージョンデータをSFAに自動連携し、手動入力を排除
→月6時間の工数削減
セミナーやユーザー会の申込情報をスプレッドシートへ自動転記
→月4.5時間の工数削減
新規・既存の問い合わせをAIが担当部署へ自動振り分け
→月2.7時間の工数削減
過去の類似問い合わせやドキュメントから「一次回答案」を自動生成
→月20時間の工数削減
Slack上で問い合わせ対応からチケット起票までをシームレスに完結
→月5時間の工数削減
130のサポート記事から、顧客の課題に最適なものをAIがサジェスト
→月5時間の工数削減
解約懸念ユーザーからの問い合わせを自動検知し、担当へ通知
→月2時間の工数削減
新入社員のアカウント作成から権限設定・スケジュール登録まで自動化
→月9.3時間の工数削減
AIが応募者のレジュメを自動分析・評価し、スクリーニングを効率化
→月8時間の工数削減
面接動画の自動保存・関係者への共有フローを完全自動化
→月3時間の工数削減
36協定の特別条項に該当するケースを自動検知し、労務リスクを管理
→月4時間の工数削減
契約書や法務関連ドキュメントの一次チェック(法務レビュー)をAI化
→月6時間の工数削減
未読メッセージや自分宛のメールをAIが要約してSlackで通知
→月10分の工数削減
Slackに投稿されたPDFやドキュメントをAIが自動要約
→月1時間の工数削減
経費精算や各種システムの承認依頼メールをSlackに集約&通知
→月1時間の工数削減
特定のイベント完了やステータス変更を検知して担当者にメンション
→月10〜15分の工数削減
全社への一括DM送信やアナウンス業務を自動化
→月4時間の工数削減
競合のIRニュースや製品リリース情報を毎日自動収集しSlack配信
→月4時間の工数削減
企業名を入力するだけでAIが企業概要を自動調査してNotionに蓄積
→月7.5時間の工数削減
株価の騰落率や業界の最新ニュースを毎朝自動配信
→10分/日から2分/日へ削減
アイデアの市場調査(存在チェック)をAIが自動リサーチ
→1社60分から1社15分へ削減
Redashのデータ検索やSQL生成をAI(Slackからのリクエスト)で自動化
→月4時間の工数削減
複数月にまたがる申請フォーム等のデータをスプレッドシートに自動転記
→月7.5時間の工数削減
SalesforceとSlackの情報を統合取得し、自動でデータ連携
→月8時間の工数削減
kintoneのコメントやformrunのメタデータを他システムへ自動更新
→月4.3時間の工数削減
スキャンしたPDFファイルを自動で所定のクラウドフォルダに保存
→月1時間の工数削減
展示会で交換した名刺画像を読み取り、会社情報を自動入力
→既存ツールから代替しコスト削減に成功
AI(Gemini等)を活用して各種会議の議事録作成と要約共有を自動化
→2.5時間の作業が30分に(75%削減)
月次振り返り資料やプロダクトレポートをAIが自動生成
→月5.3時間の工数削減
社内トンマナに合わせたビジネスイラスト・画像をAIで自動生成
→月6.7時間の工数削減
カレンダーの空き日程(MTG等を除外)を自動算出して提示
→日程調整の工数を削減
翌日の予定確認と「残業申請フォーマット」を自動提示
→月1時間の工数削減
契約関連やデザインチームのタスク依頼・完了状況を自動管理
→DB登録作業が1件5〜10分から1件10秒に
GitHubのリリース情報を毎週月曜日にSlackへ自動通知
→月1時間の工数削減
コードレビュー依頼や放置されているPRレビューを自動リマインド
→月3時間の工数削減
QAタスクの内容分析や、CMS向けのクエリ生成をAIが自動化
→対応工数を70%削減
Figmaライセンス費用の部門按分を自動計算
→月1.7時間の工数削減
非エンジニアでもAI(ClaudeやCodex等)を使ってWebアプリやBotを開発
→63時間から19.5時間へ削減(69%)
日常業務ですぐに使えるAI活用パターンやデータ整備をワンクリック実行
→月7.3時間の工数削減
1週間かかっていた作業を10分に短縮する専用アプリを構築
\ 「自社のこの業務も自動化できる?」と思ったら、まずはご相談ください! /
展示会後の名刺入力や商談メモの管理に多くの工数がかかっていた課題を、AIによる名刺自動読み取り機能の導入で解決。
撮影するだけで会社名・住所・電話番号を自動取り込みし、ブースでのメモも同時保存できるため、商談情報を一元管理しながら初動対応のスピードを大幅に向上させました。
さらに既存ツールからの乗り換えにより、運用コストの削減も同時に実現しています。

顧客からの料金問い合わせに対し、調査・メール返信という手間とリードタイムが発生していた課題を、AIを活用したサービス料金シミュレーターの実装で解決。
月額料金やオプション料金の即時計算に加え、競合ツールとの料金比較も商談中にその場で提示できるようになったことで、顧客への料金感の伝達がスムーズになり、商談スピードの向上を実現しました。

登壇資料やWebコンテンツなど社内に多数のコンテンツが存在するにもかかわらず横断検索ができず、既存資料の把握不足による車輪の再発明が課題となっていた状況を、AIを活用したコンテンツ検索botの構築で解決。
全コンテンツを統合データベース化したことで、過去資料の検索時間を1時間から5分に短縮し、1人あたり月間約2.75時間の業務削減を実現しました。

Collaboration Tools
チャット・通知・管理などの、数多くの外部ツール連携に対応。
業務に合わせて最適なツールを選び、運用に組み込めます。
Salesforce
Mazrica Sales(旧Senses)
Kintone
Zoho CRM
Zendesk Sell
Hubspot CRM
pipedrive
Sansan
Google Chat
Chatwork
Slack
LINE
Microsoft Teams
WhatsApp
Gmail
Microsoft Outlook
Zoho Mail
Sendgrid
Zoom
Google Meet
Google Calender
Google Tasks
Microsoft Outlook Calender
Zoho Bookings
Google Search Console
RSS
Google Business Profile
X(旧Twitter)
YouTube
Instagram for Business
ChatGPT
Gemini
Claude
Googleドキュメント
Googleスプレッドシート
Googleスライド
Googleドライブ
Google Cloud Storage
Box
Dropbox
Microsoft OneDrive
Microsoft Excel 365
Microsoft OneNote
Microsoft SharePoint
FAQ
Q.
A.
はい、完全にプロにお任せいただけます。現状の業務フローをヒアリングさせていただき、システムの設計から実装まで当社がすべて行います。また、構築するAIシステムはプログラミング知識が不要なノーコード仕様のため、納品後は現場の担当者様ご自身でも簡単に微調整が可能です。
Q.
A.
当社のコンサルティングは、「1つの業務(スモールスタート)」からの導入が可能です。いきなり全社システムを刷新する必要はなく、まずは「最も工数がかかっている特定のルーチンワーク」だけに絞って自動化し、効果を実感してから段階的に適用範囲を広げていくことができます。
Q.
A.
はい、既存のツールをそのまま活かせます。300以上の外部ツールと連携可能なため、現場の社員は「今まで通りのツール」を使い続けるだけで、裏側でAIが自動処理を行います。新しいツールを覚える学習コストは発生しません。
Q.
A.
当社が提供するAIワークフローの最大の特徴が「判断業務の代行」です。「問い合わせ内容に応じて、AならB部門へ、それ以外ならC部門へ振り分ける」といった、これまで人に依存していた高度な条件分岐や判断も、AIが自律的に実行することが可能です。
Q.
A.
当社のAIワークフローシステムは国内サーバーでセキュリティを担保した上で実行されるため、安心して全社的なワークフロー統合を進められます。
Q.
A.
すでに実証済みの「160件以上の型」があること、既存ツールとの連携がスピーディに行えることから、ゼロから開発する他社よりも圧倒的に短期間で導入可能です。最短でご契約から約1ヶ月で最初の自動化ワークフローを稼働させることができます。
Q.
A.
現場が使うツールは変わりません。さらに運用開始後のマニュアル整備や現場向け説明会、トラブルシューティングまで手厚く伴走サポートし、「実際に使われて残業時間が減る」状態になるまでコミットします。
Q.
A.
もちろんです!無料相談(30分〜)では、壁打ち相手として貴社の業務を整理し、160件の実績から「まずはここから始めましょう」という具体的な第一歩をご提案させていただきます。
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